経歴


塚岡事務所代表・コンテンツプロデューサー
塚岡雄太
1984年 東京都生まれ。
2007年に日本大学藝術学部文芸学科を卒業後、株式会社宣伝会議(出版社)に新卒入社。雑誌広告営業を経験した後、新規事業部にて動画ニュースサイトの立ち上げ・運用に携わる。
2010年、株式会社インフォバーン入社。
コンテンツマーケティング黎明期からその現場で仕事を積み重ね、自動車・保険・通信などのナショナルクライアントを中心に、SNSやオウンドメディア、産学連携、リアルイベント、WEB配信番組の制作など、多岐にわたるコンテンツの制作・ディレクションを経験。
2013年、株式会社カカクコム入社。
同社として初のSNS専任担当として、社内SNSアカウントの整備のほか、SNSマーケティングのリードを行う。
2016年、独立。塚岡事務所を設立。
ナショナルクライアントからスタートアップまで、事業と経営の課題に向き合うコンテンツプロデューサーとして、多くのオウンドメディア立ち上げ、各種デジタルキャンペーン、デジタルマーケティング施策のプロデュースとディレクションを行っているほか、ライター・編集者としての記事制作も盛んに行っている。
Think scientifically, Act creatively.
「科学的に考え、創造的に行動する。」
これが、私の仕事哲学です。
人を動かすためのコミュニケーション設計には、必ず科学的な分析が必要です。
PV、CTR、CVRのような成果指標はもちろん、徹底した定性調査と定量調査を重ね、目に見える課題の背景にある「本当の課題」を探り当て、その解決に向かって行動することでしか、人を動かすことはできません。
しかし一方で、最後に人の背中を押してくれるのは「素敵だな」「おもしろいな」「ためになったな」という、エモーショナルな体験です。
そのため、クリエイターはもちろん、マーケターやプランナー、ディレクターまで全ての人が創造的にアウトプットを作っていく必要があります。
つまり、科学的に考えねば課題にたどり着けないが、創造的でないと課題は解決できないのです。
塚岡事務所では、科学的な分析と、創造的な行動を同時に行うことで、クライアントの課題、そして消費者の課題の解決に当たっています。
主なお取引先(50音順)
- 株式会社アマナ
- 株式会社インフォバーン
- ウイングアーク1st株式会社
- KDDI株式会社
- CBRE株式会社
- 株式会社電通
- 株式会社電通PRコンサルティング
- トヨタ自動車株式会社
- 株式会社日本経済広告社
- 株式会社博報堂
- 株式会社博報堂ケトル
- フリー株式会社
- 株式会社マイナビ
- 株式会社メディアジーン
- モバーシャル株式会社
- 他多数